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借り換え 抵当権設定登記 相続不動産登記

私たち松元司法書士事務所は、

借り換えによる抵当権設定をリーズナブル価格で承ります。

現在のほぼゼロ金利と言われる時代の恩恵で借り換えによる効果は、金利差によるメリットが非常に高くこの機会を逃しては普通に考えて、これを選択しない方にとっては、経済的な観念が無いと揶揄されても仕方がないぐらいに借り換えは極めて利用者にとってメリットが多いのが現状です。


理由は、金利差による圧倒的な総支払額の減額によることが全てです。


ただ、保証料や登記手数料などがかかりますので それらの費用を加味したうえで、借り換え前のローンの総支払額と借り換えた後のローンの総支払額+保証料+登記費用 のトータルで考えることです。


銀行が出す借り換えシュミレーションを一度試してみるのも良いでしょう。


銀行が提案する、借り換えシュミレーションに 保証料や登記費用が記載されていると思いますが、保証料は結構大きいです。これを安くすることは通常出来ないでしょう。


登記手数料もそれなりにすると思います。

登記手数料をなんとか安くしたい。そういう希望にこたえまして、姫路の松元司法書士事務所では、

借り換え登記キャンペーンを行っています。


是非 登記費用をさらに安くしたなら、松元司法書士事務所にお電話下さい。


業界最安値で提案させていただきます。

 

今すぐお電話を頂くか、相談フォームでご連絡を下さいませ。


電話 079-294-9171

 

 

 

 

 

相続の登記

相続登記は戸籍の調査だけでもかなりの手間で、知識が必要です。相続による不動産登記は、専門家に任せるのが、簡単で費用節減、賢明だと思われます。

お客様は、


①お亡くなりになった方が特定できる資料(本籍、住所、氏名)

②不動産の所在が特定できる内容
を連絡していただければ、後はすべて当方で対応可能です。
相続登記申請書の提出まで、司法書士が責任をもって対応致します。

報酬¥18,500円~の価格からとなっております。
この価格のほかに、遠方ですと日当(半日5250円で済む場合がほとんど)を請求する場合があります。

不動産登記は、司法書士が正式に代理人となって行えます


松元司法書士事務所の司法書士はこれから自分で探す時代へ。 驚くべき不動産売買~登記の裏技を御紹介いたします。 ページの下の方に不動産登記の費用が記載してあります。
----------------------------------------ここからしばらくはは登記の概略です。読み飛ばし可能
中古あるいは新築の家でも、更地の土地でも、不動産(建物や土地)を購入する場合、[名義を購入した人の者にする]=[登記]をする必要が出てきます。
不動産の登記とは?
不動産登記には、表示に関する登記と権利に関する登記という2種類があります。
建物についてご説明すると
表示に関する登記とは、{建物新築時に申請する不動産表題登記}
これは、建物の所在、種類、階数や床面積、構造などを登記簿に明示することです。
その結果、当該不動産の、表面的物理的な要素が登記簿に表され、公に公示されます。
この申請は、土地家屋調査士が行います。
権利に関する登記とは、{所有権の保存・移転の登記 抵当権等の設定の登記など}
この所有者の氏名・住所を登記することで、この不動産が所有者のものであるということを誰にでも主張できるようになります。
また住宅ローンを利用して不動産を購入した場合には、抵当権等の登記をすることになります。
これらの申請を司法書士が行います。
------------------------------------------------------------------------------概略終了
ここからが本題です。

ご相談頂くことが多い事例が、個人間での土地・建物の売買についてです。
いわゆる個人間売買ですが、よくあるパターンとして、下記のような場合があります。
①勝手知った土地(家屋)が近所にあり、それを個人間で売買したい。当該不動産のデメリットは知っている。
②購入したい土地の所有者が分かったので、名義変更(=移転登記)してほしい。お互いは了承済みである。
メリット:仲介業者を通さないことで、多額の仲介手数料や消費税といった高額な費用を抑えることが出来ます。
デメリット:仲介業者を通さない場合、土地や建物に不具合があった場合などのリスクは、当事者が追うことになります。
(仲介業者を通していないので、仲介業者に対してクレームを言うことは出来ません。)
あくまで、個人間売買によって高額な費用を抑えることが可能ですが、不動産にかかわるデメリットはよく調べてからというのが原則です。
では 不動産のデメリットとは、何でしょう?
①接道が短く、家を新築できない。・・・・ などが主なようですが、そのようなことは、建築指導課の問い合わせればすぐにわかります。
②となりに変な人が住んでいる。・・・これも不動産購入の重要なことですが、不動産屋はそこまでの説明義務はなさそうです。
③前の道路が狭い・・・・みれば一目瞭然ですが、建築時にセットバックする場合が出てきます。(2項道路などがそうです。)建築指導課に問い合わせることで分かります。
④度々浸水する地域である。・・・消防署や、市の土木課で聞いて自分で調べる事です。
⑤隣接する境界が不明である。・・・・・・・境界確認を行っていない。そういう不動産は多いです。それをもってデメリットとするかですが、重要事項には含まれています。出来れば今後の為に、境界確認は行っておきたいものです。
(境界の確定については、土地家屋調査士の専門知識が必要です。当事務所は、土地家屋調査士有資格者が在籍していますので、参考程度のアドバイスは無料でさせて頂きます。)
⑥下水道・ガスが整備されていない・・・一応重要事項でしょう。周りのお宅を見ればわかります。役所にお聞きになることでわかります。
これ以上にもありそうですが、重要なのは①と③と⑤⑥くらいでしょうか?
①の建築が可能かどうかにつきましては稀ですが、場合によっては非常に専門的なレベルの話があります。一見建築が可能な場合でも、道路に接する建物敷地の間に、別の1筆の土地が挟まっていたり、一見しただけでは分からない場合があります。 公図などを参照して、建築士や土地家屋調査士等の専門家に聞くことが必要となります。当事務所には、土地家屋調査士の有資格者が在籍しておりますので、参考程度のアドバイスは無料でさせて頂きます。
ご参考までに
仲介手数料は価格の3%は 4500万円の物件ですと、135万円です。
それを仲介業者は売り手、買い手からの両方徴収します。
土地を多数所持されている、地主等は、基本仲介業者を通すことはなく、慣れていらっしゃるせいか、
司法書士だけを入れての売買の方が多いのが現状です。
いい物件の所有者が、自分の知っている方なら、ぜひ自分で不動産の売買をしてみてはどうでしょうか?
アメリカ等では、不動産の個人売買は一般化しています!
知って得するお得情報、売主を自分で探す方法も! 
では、個人で不動産を売り買いするにはどうすればいいのでしょうか?
私どもの事務所では、一般顧客(エンドユーザーにあたる消費者)様からの依頼がほとんどです。
個人売買における実質上のフルサポート体制
売買の立会場所の設定、売買契約書の作成から登記完了まで、全てさせて頂きます。(契約書は付属書類で作成します。)
個人で売買を行う場合の、実質的なフルサポートを行います。
明快な料金で安心です。(通常ご相談をお聞きしてから、概算をお伝えいたします。) 
自分で売買をするという意味
実は、そこに大きな意味があります。
DO IT YOURSELF です。
どんなお家を建てたらいいのかアドバイスが欲しい。
当事務所のスタッフに、建築士顔負けの、住宅おたくの土地家屋調査士有資格のスタッフがおります。
基本的な疑問として、どこのメーカーで家を建てれば良いのかわからない。
そのような、疑問にズバリお答えします。
当スタッフは、建築の基礎、構造、地質 に非常に詳しく図面や現場を見れば、悪い建築かよい建築家は
すぐに判断できます。
そんな、お悩みをお持ちお方は、どうぞ姫路の松元司法書士までご相談ください。
{費用の概算} 
当事務所では、銀行での住宅ローンを利用してのマイホーム取得はほぼ7万円~10万円程度、
全額自己資金の場合、不動産取得は6万円~8万円で収まるのが現状です。
ある人から、別の人の名義に変更する場合は、3万円~4万円が私どもの報酬ということになります。
売主 買主ともに同席し、契約書の署名、現金の受け渡し等の立会を設定する場合は、立会料15750円が必要となります。
非常にリーズナブルに設定してありますので是非ご利用下さい。
★詳しく、費用を提示する際には、物件の固定資産評価額が必要です。
市役所で簡単に取れますので、あらかじめお取り頂くか、当事務所が調べる方法があります。
★抵当権設定の費用については、設定するローンの金額が必要です。
費用のお答えは、メールですと返答が確実ですが。
電話では即答が出来ません。(折り返しの返答となります)
あらかじめご了解下さいませ。
詳しくは、電話かメールでお問い合わせください。
以下の表では、費用の概算を記載しております。
{相続登記}
報  酬 
相続登記 31,500円
遺産分割協議書作成 15,750円
相続関係説明図作成 15,750円
戸籍謄本等の収集  6,300円
登記事項証明書  1,050円
合    計 70,350円
★相続人の数や不動産の数により報酬が変わることがあります。あらかじめご了承ください。
{不動産の売買(中古住宅をローンで購入した場合)}
報  酬 
売買登記(移転登記) 31,500円
抵当権設定登記 31,500円
謄本調査報酬 13,650円
取引の立会  15,750円
住宅用家屋証明書     7,350円
登記事項証明書  1,050円
合   計 100,800円
★不動産の数が2つ以上ある場合、報酬が変わります。
{贈与の登記}
報  酬
贈与登記 31,500円
謄本調査費用 15,750円
登記事項証明書  1,050円
合   計 48,300円
★不動産の数が2つ以上ある場合、報酬が変わります。
{所有権保存登記(マイホームを新築した場合)}
報  酬 
保存登記申請 21,000円
住宅用家屋証明書     7,350円
登記事項証明書  1,050円
合    計 29,400円
★不動産の数が2つ以上ある場合、報酬が変わります。
{住宅ローンの借換えをした場合}
報  酬 
抵当権抹消登記 10,500円
抵当権設定登記 31,500円
謄本閲覧報酬 10,500円
登記事項証明書  1,050円
合   計 53,050円
★不動産の数が2つ以上ある場合、報酬が変わります。
{住所変更登記}
報  酬 
住所移転登記 8,400円
閲覧等付随報酬     1,050円
登記事項証明書  1,050円
合   計 10,500円
★不動産の数が2つ以上ある場合、報酬が変わります。
{抵当権抹消登記}
報  酬
抹消登記 8,400円
閲覧等付随報酬     1,050円
登記事項証明書  1,050円
合   計 10,500円
★不動産の数が2つ以上ある場合、報酬が変わります。
★この他に登録免許税等や登記印紙代等の実費が別途必要です。登録免
許税は、不動産の評価額によって変わりますので、詳しい概算をお知りに
なりたい場合は 評価額を記載の上メールを送信ください。
★遠方の場合は、稀にですが日当・交通費、送料等の実費が別途発生する場合があります。
詳しいご相談は、電話079-294-9171 か下記サイトにアクセスし、メールを送信することで出来ます。